診療案内
09:00 - 12:45 -
13:45 - 17:00 - -

※日祝日:休診 ※初診受付は、診療終了の30分前までです。

※尚、診療科や諸事情により受付時間は異なります。

当クリニックに寄せられるよくある質問を掲載しています。
この他にもご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
なお、症状などについてのご質問につきましては診断の必要がございますので、診療のご予約をお願いいたします。

クリニック全般について

診察は予約制ですか?

診察は予約制ではございません。

予約不要ですので、受付時間内に直接ご来院下さい。(検査については後日予約になる場合があります)

クレジットカードは使えますか?

健診センターのみクレジットカード(1回払い)に対応しています。

健診センター(人間ドック・健診)でのお支払いのみ、クレジットカード(1回払い)でのお支払いが可能です。外来診療につきましては現金のみのお支払いとなります。

保険証がなくても診察は受けられますか?

自費でのお支払いとなります。

診察は受けて頂けますが、自費でのお支払いになります。後日保険証と領収証をお持ち頂いた際に差額をお返し致します。

紹介状は必要ですか?

不要です。

紹介状がなくても別途費用を頂くことはありません。

他院の健康診断で異常値を指摘されましたが再検査は出来ますか?

内科、消化器科、眼科は可能です。

内科、消化器科、眼科につきましては検査可能です。健康診断の結果をお持ちの上ご来院下さい。(検査の内容によっては後日予約になる場合があります)

予防接種は受けられますか?

ご予約にて受け付けております。

在庫があれば当日接種も可能ですのでお問い合わせください。

仕事中、通勤途中に負傷してしまいました。

労災での対応をしております。

労災でのお取り扱いとなります。患者様の負担金ではありませんが、用紙をご提出頂くまでの間お預かり金をさせて頂いております。(用紙ご提出の際に返金致します)

区民健診は予約制ですか?

基本ご予約制です。

ご予約が必要な検査がございますので受診券をご用意の上お電話(03-3666-0880)にてお問合せ下さい(受付時間9:00~16:30)

風しんクーポンが届きましたが予約は必要ですか?

抗体検査は予約不要です。

抗体検査につきましては予約不要となりますので風しんクーポン、身分証(運転免許証、保険証等)をお持ちの上、受付時間内にご来院ください。

駐車場はありますか?

近くの駐車場をご利用ください。

専用の駐車場はありませんが、すぐ近くに公共の時間貸駐車場がございます。

体調が悪いのですがどの科を受診してよいか解りません。

受付でご確認ください。

ご来院時に初診受付でお問い合わせ下さい。

初めて受診します。必要なものはありますか?

下記のものをお持ちください。

保険証、各種医療福祉手帳(特定疾患受給者証、障害者手帳、介護保険証等)又お薬手帳、紹介状等をお持ちの方はこちらも持参して下さい。

外来について

胃カメラや大腸カメラが苦しい、辛いと聞き検査が不安です。

ご希望にて経鼻内視鏡や無痛内視鏡が可能です。

胃カメラに関しては、鼻から細いカメラを使用することもできます。細いカメラのため反射が起こりにくく楽に検査を受けることができます。
また胃・大腸内視鏡は希望により鎮静剤を使用して眠ったような状態で検査を受けることも可能です。当院では日本内視鏡学会認定医、専門医、内視鏡技師が担当してます。

大腸カメラを行うにあたって食事制限はありますか?

前日に検査食がございます。下記をご参照ください。

当院では前日より検査食のみとさせていただいております。検査前日の夜と当日の朝に下剤を内服していただき、腸内がきれいになった状態でご来院していただきます。
検査当日は検査終了までお食事は召し上がれません。

整形外科を受診したいのですが当日検査をしてもらえますか?

可能な範囲で行えます。

レントゲンやCTの検査は当院に設備がありますので検査可能です。MRIに関しては当院より徒歩10分ほどの連携病院にて検査可能です。
検査結果の説明は当院にて行います。

血液検査などの結果を当日聞けますか?

内容によって可能です。

院内で出来る簡易検査は5分ほどででますが、その他血液検査は3時間半ほどかかります。

電話で検査結果を聞くことは可能ですか?

電話での結果説明は行っておりません。

個人情報の観点から電話で結果をお伝えすることはできません。ご来院していただくようお願いします。

どのような検査ができますか?

各種採血・画像診断・上下部内視鏡検査等できます。

各種レントゲン検査(一般撮影・MD-L・マンモグラフィー)、胃・大腸内視鏡検査、超音波検査(腹部・甲状腺・頸動脈・心臓・四肢血管・乳房)、心電図、負荷心電図、24時間ホルター心電図、採血、各種CT、大腸CTなど行っています。

胃の調子が悪いのですが、その場で胃カメラをしてもらうことは可能ですか?

緊急時は可能です。

医師の診察で急を要すると判断した場合、その場で胃カメラをすることも可能です。予約状況によってはお待たせすることもあります。

人間ドック・健診について

婦人科の先生は女性ですか? 女性の医師に診てもらいたいのですが…

婦人科、診察医、看護師、スタッフは女性です。

婦人科、診察医、看護師、スタッフは女性ですが、レントゲン技師は男性スタッフの場合もございます。

健康診断の費用は医療費控除になりますか。

医療費控除とはなりません。

健康診断は保険診療ではないため、医療費控除とはなりません。

受診当日までに便がとれなかったので、どうしたら良いですか。

1週間以内にお持ち頂くか、ご郵送ください。

1週間以内にお持ち頂くか、郵送していただければ検査できます。一週間を過ぎるとキャンセルとなりますので、ご注意ください。

バリウム検査終了後、食事は普通にとって大丈夫でしょうか?

通常通りの食事で大丈夫です。

通常通りの食事で大丈夫です。バリウムを飲んでいるので、水分をたくさん飲んでください。

胃内視鏡検査は経口・経鼻のどちらが楽ですか?また、全身麻酔の胃内視鏡はやってますか?

比較的楽なのは経鼻になります。

比較的楽なのは経鼻になりますが、鼻の形状によっては痛みや出血される方もいます。抗血栓薬、抗凝固薬を服用中の方は経口内視鏡になります。健診では全身麻酔での胃内視鏡検査は行っておりません。

会社で集団検診を行いたいのですが、出来ますか?

1日に50名以上から対応しております。

希望のコースにもよりますが、1日に50名以上から対応しております。詳細は営業担当が往訪し、打ち合わせさせていただきますので、直接健診センターへお問い合わせください。

インフルエンザを会社で集団接種していただきたいのですが、出来ますか?

1日に50名以上から対応しています。

1日に50名以上から対応しています。詳細は担当が往訪し、打ち合わせさせていただきますので、健診センターへお問い合わせください。

健診結果が出るまでの日数を教えてください。

健診によって2~3週間後となります。

人間ドックは3週間後、定期健康診断は2週間後となっております。

再検査や精密検査となった場合どうしたらよいですか?

当院外来で2次検査へ移行できます。

検査で異常が見つかった場合は速やかに当院外来で2次検査へ移行できます。専門的な治療を要する場合には、適切な医療機関へご紹介いたします。

個人で健康診断、人間ドックを受けるにはどうしたら良いですか?

当ホームページからお申し込みください。

当ホームページの予約フォームからお申し込みください。ご不明な点がございましたら、お問い合わせフォームからお問い合わせいただくか、健診センターまでお電話ください。

車いすの利用は可能ですか?

受け入れは可能です。

時間帯の指定がありますので、事前問い合わせをお願いしています。

当日の朝の薬は飲んでも問題ないでしょうか

当院から送付させて頂いた案内をご確認ください。

高血圧、心臓の薬については、普段通り服用ください。それ以外の薬は服用を控えてください。

コンタクトレンズは外した方が良いですか?

検査の内容によっては外してください。

裸眼測定、眼圧、眼底写真がある方は外してください。保存ケース又は替えのレンズをご持参ください。

子宮頸ガン検査は生理中でも検査出来ますか?

検査結果の精度が落ちるため、原則検査できません。

精度が落ちるため、再検査となる可能性がございます。そのため、生理中の子宮頸ガン検査は原則お断りさせて頂いております。

採血のある方場合の注意点を教えてください。

前日21時までに食事をすませてください。

前日21時までに食事をすませてください。アメ、ガム、サプリ、アルコールは控えるようにしてください。水、お茶はのんでいただいて結構です。

妊娠中、授乳中に乳ガン検査は受けられますか?

おすすめし致しません。

妊娠中、授乳中の方は通常より精度がおちるのでおすすめ致しません。

腹部超音波検査を受ける場合の飲食について教えてください。

食事は8時間前には終了が望ましいです。

・食事は8時間前には終了が望ましいです。
・水分(水・お茶)は可能ですが、糖分・乳成分を含んだ飲みものは不可です。
・前日の過度のアルコール摂取はお控え下さい。

お支払いは現金のみですか。

カードでのお支払いも可能です。

カード(1回払い)にも対応してます。

健康診断は何時までかかりますか。また、トータルで何時間くらいかかりますか。

検査内容によりますが、午前中には終わります。

検査内容によりますが、ドックは2~3時間、生活習慣は2時間位、定期健診は1~2時間になります。午前中には終わると思います。

オプション検査を追加したいと思うのですが、どの項目を追加したらよいか分かりません。

診察の際、ご相談ください。

診察の際に先生と相談して決めることも可能ですので、診察にてご相談ください。

妊娠中でも健康診断は受診できますか?

受診可能です。ただし一部受診できない検査もございます。

受診可能です。ただし、乳がん・子宮がん検査、レントゲン検査は受診できません。その他の検査はご体調に合わせ、受診中の婦人科担当医にご相談下さい。

日常的に飲んでいるサプリを、受診日の朝に服用しても良いですか。

飲まないと体調に影響が出る場合は飲んでください。

飲まないと体調に影響が出てしまう場合は朝起きて早い時間に飲んでください。検査終了まで待てる場合は終了後に飲んでください。

透析について

透析を受けたい場合はどうしたら良いですか?

まずはお問い合わせください。

まずはお電話をいただき、当クリニックへご見学にいらしてください。導入先又は現在透析中の病院の紹介状がある場合はお持ちください。

透析以外のことも、こちらのクリニックで受診できますか?

内科、消化器科、外科、整形外科、眼科等の受診ができます。

内科、消化器科、外科、整形外科、眼科等の診察を行っておりますのでご利用ください。科により休診日もありますので予めお電話で確認をお願い致します。

透析中テレビは観れますか?

地上波の鑑賞が可能です。

ベッドで横になりながら見られるTVモニターをベッド毎に用意しております。透析を行いながらテレビ鑑賞して頂けます。

透析中無料のWi-Fiは使えますか?

透析中、無料Wi-Fi(無線LAN)をご利用頂けます。

通信量を気にせず、ホームページやYouTubeなどの動画コンテンツ、LINEなどをお楽しみ頂けますので、退屈することなくお過ごし頂けます。

レントゲン検査について

骨密度検査は何歳ぐらいに受けたら良いですか?

20代~40代の間に一度測定するのがお勧めです。

女性の場合、50歳前後に骨量が低下し始める為、閉経後は1年に1回程度測定を行いましょう。また、骨量の変化が少ない20代~40代の内に一度測定を行うことで老年期の測定に役立ちます。

妊娠中にできない検査項目はありますか。

X線検査を中止する場合がございます。受付時にお伝えください。

妊娠中や妊娠の可能性のある方のX線検査(胸部X線検査、マンモグラフィ、骨粗鬆症検査、バリウム検査)については、相談の上で撮影したり、中止したりする場合があります。検査当日、受付時にその旨お伝えください。

体重によってはできない検査がありますか?

検査できないことがありますのでご了承ください。

検査機器によって安全が確認されている荷重が異なります。胃X線(バリウム)・内視鏡・CTなどの各種検査や婦人科検診などでは、目安として体重が130kgを超えると検査台への過荷重にて受診者様の安全性が確保できない場合があり、検査できないことがありますのでご了承ください。

MRI検査は受けられますか?

画像検査センターにて受けることが可能です。

受けられます。検査は徒歩10分程度の画像検査センターで受けていただき、結果は当院主治医より説明させていただきます。

マンモグラフィ検査の担当技師は女性ですか?

女性技師が担当しております。

当クリニックのマンモグラフィ検査は全て認定資格を持った女性技師が担当しております。

マンモグラフィは痛いですか?

個人差がありますが、痛みを伴うこともあります。

生理前など乳房が張っている時期は避けていただき、乳腺の柔らかい時期に検査を受けていただくことをお勧めします。

理学療法について

理学療法を受けるには、どうしたらよいですか?

まずは整形外科を受診してください。

整形外科の診察をしていただき先生と相談して下さい。

理学療法は週に何回通えばよいですか?

通院可能な範囲で大丈夫です。

出来れば効果みるため週に3、4回もしくは毎日でも大丈夫です。

理学療法のやっている時間は?

午前は8時半から、午後は13時45分からです。

◯午前の場合*8:30から出来ます。牽引・低周波など理学の所要時間は各15分となりますので3か所治療の最終受付は12:00となります。
◯午後の場合*13:45から出来ます。3箇所治療の最終受付は16:00となりますとなりますのでご了承下さい。

理学療法はどんな効果がありますか?

痛みを緩和するなどの効果があります。

低周波は筋肉を収縮することで血流を改善し痛みを緩和します。頸椎、腰椎の牽引は軟部組織の伸張筋弛緩など図る効果があります。